エントリーフォームを最適化するEFO

新機能リリース!「郵便番号辞書機能」

CONDUCTOR EFOの入力支援機能の第2弾として、
郵便番号の入力を補助する機能と、入力した郵便番号に応じて自動的に住所欄を補完する郵便番号辞書機能をリリースいたしました。

この機能によってフォームを入力するユーザーは郵便番号を他サイトで調べたり、また別途住所入力する手間が軽減されることにより、フォーム画面での離脱率をさらに引き下げる効果を発揮します。
すでにEFOをご導入いただいているクライアント様にて、さらに5%程度の離脱率を軽減させる改善効果を発揮しています。

まずは右側のフォームにて実際の動作をご確認ください。

郵便番号[必須]  - 
都道府県[必須]
市区町村[必須]
丁目番地号[必須]
point1

フォーム入力時の離脱率を低減します 入力支援機能

リアルタイムチェック機能でアラート表示ユーザーの取りこぼしを防ぎます。

リアルタイムチェック機能

お名前[必須]
フリガナ[必須]

入力間違いなどをリアルタイムでチェックしアラートを表示します。 必須項目・未入力項目は注意を引く背景色が付き未入力箇所を防ぎます。
(実際に入力すると色が変わります。)

吹き出し内に画像の挿入も可能

吹き出し内に画像の挿入も可能

アラートには画像を組み込む事も可能です。入力エラー時に楽しんでもらいつつ、入力支援を行えます。

point2

エラー項目をお知らせしてユーザービリティ改善 エラー項目リンク機能

確認ボタンを押したときに同一画面上にエラー項目をお知らせします。

エラー項目をお知らせ

エラー項目をお知らせ

確認ボタンをクリックした際に記入漏れを表示。見逃しを防ぎ、コンバージョン率を向上します。

エラー項目への移動

エラー項目への移動

エラー項目をクリックすると、エラー箇所に移動しユーザーが未記の項目を探す手間を省く事が可能。

エラー項目へのリンク機能をお試し下さい

point3

エントリーフォーム単体での効果検証が行なえます ログ解析機能

ログ解析機能で弱点を明確にしエントリーフォームを最適化します。
ログ解析

ユーザーが実際に「入力したデータ」はもちろん、「入力ヵ所別のエラー回数/離脱回数」などのデータも取得できます。これらの計測データに基づいて、入力フォーム内のボトルネック部分の発見できます。『弱点』を探り出すことで、本当の意味での「入力フォーム最適化」を実現しました。

point4

ユーザー属性に応じて、訴求内容を切り替えられます 属性ターゲティング

CONDUCTOR LCOと連携することによってさらに効果的な属性ターゲティングを可能にしましたEFOは「攻めの要素」も併せ持つ入力フォーム支援ASPなのです
フォームの入力に合わせて最適なコンテンツを自動配信

弊社ASP『CONDUCTOR LCO』と連携させることで、効果的な属性ターゲティングを行なえます。

例えば、エントリーフォーム上で「北海道在住 無料サンプル請求 20代女性」と入力した属性層に対してAの配信コンテンツを。「熊本県在住 資料請求 40代男性」にはBの配信コンテンツ… といった「専用コンテンツの表示」を簡単に設定できます。

point5

現在お使いのエントリーフォームに、そのまま導入可能です 導入・確認が簡単設計

導入作業は、タグの装入だけというシンプル設計。ローカル環境での実装テストに対応していますので、動作確認やデザイン変更もスムーズに行なえます
どんなフォームにも簡単実装

CONDUCTOR EFOの導入は、既存ページに所定のタグ挿入だけで動作するシンプルな設計となっています。現在お使いのフォーム改修は必要なく、導入に難しい手順はありません。

仮想環境下での確認テストが行えます

実サイトに導入する前に、ローカルPC上での動作確認が可能です。ブラウザのアドレスバーに弊社が指定したjavascriptを貼り付けるだけで確認できる仕様となっています。本サイト導入時に各種設定作業で手間取ることはありません。また導入以前に様々な実装実験・デザイン変更なども簡単に行なえる設計となっています。

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